テクノフルソーラーとは

テクノフルソーラーの家

軽量・防水を実現する機能屋根

テクノストラクチャーによる強固な構造

太陽光発電を行なう未来型の家 テクノフルソーラーのポイントを紹介します。

特徴

【1】太陽光発電システム搭載の電気の買取制度に適した家
【2】機能屋根システムにより軽量かつすぐれた防水性をもつ屋根
【3】テクノストラクチャー工法による地震に強い構造

 

テクノフルソーラーの家

テクノフルソーラーの家

 
太陽光発電システムを搭載し電気の買取制度に対応した家。

テクノフルソーラーの家は電気の買取制度に対応した、太陽光発電システムを搭載の未来型住宅です。
また、パナソニックの技術により、軽量で防水性に優れた屋根と地震にも強い響子な構造になっています。

パナソニックの機能屋根システムが実現 軽量化と防水性

テクノストラクチャー工法による裏付け 耐震性にもすぐれた強固な構造

 

軽量化と防水性を実現する屋根

軽量

 

「太陽光パネルを搭載すると屋根が重くなって地震に弱くなる?」

軽い屋根で家への負担も軽減。地震にも強い屋根。

機能屋根システムは軽量の屋根材を使用するため、太陽光パネルを全面に搭載しても、一般的なスレート屋根とほぼ同じ重量。
屋根の軽さを追求し、太陽光パネル搭載時の家の重量負担を軽減しました。

 

【屋根材別「重さ」比較イメージ図】

太陽光パネルありでも一般的なスレート屋根とほぼ同じ(パナソニック調べ)

屋根材別「重さ」比較   屋根材別「重さ」比較

 

【屋根の重量負担を軽減】

太陽光パネルを10kW搭載した場合の重量は約640kgにも。機能屋根システムなら屋根の重量が軽く、住宅の耐震性と耐久性をアップできます。

軽い屋根の減震効果

 

防水

 

「設置する際に屋根に穴をあけると雨漏りが心配?」

独自の工法で穴を開けずに太陽光パネルを設置。

新開発の太陽光パネル固定金具を使用することで、太陽光パネルの取り付けを行う屋根に穴を開けない工法で施工。
施工完了後10年間の雨漏り保証も行ないます。

 

【機能屋根システム用 HIT 専用太陽光パネル固定金具】

機能屋根システム用 HIT

【暴風雨試験】

屋根材裏面への水漏れがないことを確認(パナソニック調べ)
[試験方法]降雨量240㎜/h、風速30m/s、10分間

暴風雨試験

機能屋根システムの詳細はこちら

 

耐震性にもすぐれた強い構造

耐震性にもすぐれた強い構造

 

「太陽光パネルをたくさん載せたいけど土台となる家の構造は大丈夫?」

太陽光パネルを載せた状態を想定して構造計算を実施。

鉄骨の強さと木の優しさを融合した地震に強いテクノストラクチャー工法を採用し、木造構造の要となる梁と接合部を、オリジナル部材で徹底的に強化。パナソニック独自の厳しい基準により、法律で定められている水準を大きく上まわる388項目(多雪地域では440項目)に及ぶ構造計算を、太陽光発電搭載を前提として建てる前に実施しています。

テクノビーム

木と鉄のオリジナル複合梁
「テクノビーム」

 

実大振動実験

実大振動実験で震度7をクリア

テクノストラクチャー工法の詳細はこちら

 

太陽電池モジュール「HIT」

テクノフルソーラーを支える発電量トップクラスのパネル

テクノフルソーラーは、面積(㎡あたり)でも、システム容量(kWあたり)でも発電量トップクラス※のパナソニックHITを標準採用。
夏の暑さにも強い設計で。長期の保証付。

※面積(㎡あたり)でもシステム容量(kWあたり)でも。国内の住宅用太陽光発電システム業界において。パナソニック株式会社調べ。太陽光発電システム容量1kWあたりの年間推定発電量1,188kWh/kW[大阪市、HIT 240α / 245α / 244α250α、パワーコンディショナVBPC 255A4;96% (330V時) の場合。]2014年6月現在。一般社団法人 太陽光発電協会基準「年間推定発電量計算式」に基づく。

 

温度による効率変化温度による効率変化

 

【まとめ】

機能屋根システムを搭載し、テクノストラクチャー工法で建てられた家は、軽量で防水性にすぐれ、地震に強い構造です。

軽量 防水 構造

 


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